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社労士の先生へ|
法改正・助成金の無料メールマガジン

法改正・助成金の
一次情報を、
アツアツのうちに。

14の行政機関・公的機関が自ら公表した情報だけを、毎日集めて記事にしています。その1週間分を、毎週月曜の朝に、出典つきのメールでお届けします。

日々の業務のなかで、
こんなお悩みは
ありませんか。

  • 行政の新着情報が多すぎて、毎日すべてに目を通す時間がとれない

  • ニュースやSNSで見た情報が、元の発表と合っているのか不安になる

  • 顧問先へのご案内を、毎回ゼロから書いている

  • 「あの改正はいつから施行だったか」を、何度も調べ直している

どれも、顧問先から頼りにされている先生ほど抱えやすいお悩みです。情報を確かめる作業は欠かせませんが、ひとつの見落としが長年かけて築いた顧問先との信頼に影を落とすこともあります。

労務ソースは、この「集めて、確かめる」時間を短くし、先生が本来の仕事に使える時間を増やすためにつくりました。

労務ソースが
大切にしている3つのこと

行政が自ら公表した一次情報だけを扱います

厚生労働省・日本年金機構・全国健康保険協会・都道府県労働局など、14の行政機関・公的機関が自ら公表したものだけを集めています。集めている機関は、サイトですべて公開しています。

なぜ

報道記事やまとめサイトは、要約の過程で内容が変わることがあります。顧問先にご案内する情報だからこそ、元の発表にさかのぼれるものだけにしています。

すべての記事に、発行日と出典URLを記載しています

発行日・発行元・出典URLのいずれかが確認できないものは、記事にしていません。施行日が明記された発表は、法改正カレンダーにまとめています。

なぜ

「いつ、どこが出した情報か」がわかれば、原文の確認にすぐたどり着けるからです。

顧問先へそのまま配れる形にしています

各記事に顧問先向けの案内文を用意しています。出典と注意書きが付いた状態でコピーでき、ボタンひとつでPDFにもできます。

なぜ

これまで多くの事務所をお手伝いするなかで、情報を知ることより、顧問先へ正しく伝えることのほうに時間がかかっている場面を数多く見てきたためです。

労務情報の
「冷蔵庫」ではなく、
「鉄板」でありたい。

法改正や助成金の情報には「旬」があります。数か月たってから知るより、発表されたときに知るほうが価値があります。

労務ソースは、情報をただためておく冷蔵庫ではなく、いま知っておきたい情報をアツアツのまま届ける鉄板のようなメディアを目指しています。

朝、労務ソースで見つけた情報を、その日のうちに顧問先へ。

「先生、そんな情報まで教えてくれるんですね」。そんな会話が生まれるきっかけになれたらうれしく思います。

2026年9月スタート完全無料

2026年9月に
始まったばかりの、
完全無料のサービスです。

メールマガジンはもちろん、サイトの記事、顧問先向けの案内文、PDF化、法改正カレンダーまで、すべて無料でご利用いただけます。有料プランや、あとから費用が発生する仕組みはありません。

なぜ無料なのか

これまで500を超える社労士事務所をお手伝いするなかで、情報収集に追われて、本来の仕事に時間を使えずにいる先生方を数多く見てきました。ひとりでも多くの先生に、その時間を取り戻していただきたい。だからこそ、費用を理由に使えない方が出ないよう、すべて無料にしています。

無料で使えるもの

  • メールマガジン
  • 毎日の解説記事
  • 顧問先向け案内文
  • PDF化
  • 法改正カレンダー

毎週月曜日に、
このようなメールが
届きます。

前の週に公開した記事を、1通にまとめてお送りします。気になる記事だけ開いて、出典の原文もそのままご確認いただけます。

先週の記事まとめ毎週月曜日配信

外国人雇用の監督指導と育成就労 厚労省・入管庁が公表

発行日 2026年9月9日〜17日発行元 厚生労働省・出入国在留管理庁出典3件
記事を読む

労災保険の施術料金算定基準(令和8年度)を厚労省が公表

発行日 2026年9月18日発行元 厚生労働省出典2件
記事を読む

中退共の加入促進強化月間 10月実施を厚労省が周知

発行日 2026年9月18日発行元 厚生労働省出典1件
記事を読む
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※ 見本は実際に公開した記事です。

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ご登録は3ステップで
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    次の月曜日から、前週の記事まとめが届きます。

確認メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダもご確認ください。

労務ソースは「フツーの社労士脱却研究所」が運営しています。

私は社労士ではありません。これまで500を超える社労士事務所の売上アップをお手伝いしてきました。

多くの事務所を見てきて感じるのは、どの先生も顧問先のために本当に多くの時間を使っているということです。そのなかでも、法改正や助成金の情報を集めて確かめる作業は、欠かせない一方で、毎日少しずつ時間を奪っていきます。

その時間を少しでも減らして、顧問先への提案や新しいサービスづくりなど、先生にしかできない仕事に使っていただきたい。「フツーの社労士」から一歩抜け出すための時間を生み出していただきたい。そう考えてつくったのが労務ソースです。

私たちの理念

社労士がもっと稼げば、
地元の会社は
もっと良くなる。

フツーの社労士脱却研究所

よくあるご質問

本当に無料ですか。

はい、完全無料です。メールマガジンだけでなく、サイトの記事・顧問先向けの案内文・PDF化・法改正カレンダーもすべて無料でご利用いただけます。有料プランや、あとから費用が発生する仕組みはありません。

いつから始まったサービスですか。

2026年9月にサービスを始めました。記事は毎日、メールマガジンは毎週月曜日にお届けしています。

どのような内容が届きますか。

前の週に労務ソースで公開した記事のまとめです。法改正、助成金、審議会の資料など、労務実務に関わる行政の発表を扱っています。

配信を止めたいときはどうすればよいですか。

毎回のメールの末尾にある配信停止リンクを押すだけで止められます。

記事は誰が書いていますか。

AIが行政の一次情報をもとに自動で作成しています。人による内容確認は経ていないため、実務でのご利用や顧問先へのご案内の際は、必ず出典元の原文をご確認ください。そのために、すべての記事に出典URLを載せています。

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来週の月曜日から、
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少し軽くしませんか。

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